映画紹介

イントロダクション

2013年のカンヌ映画祭監督週間、サンダンス映画祭など数々の映画祭に出品され、待ち受けるあまりにも哀しく衝撃的なラストシーンが各国で話題を呼んだ禁断のサスペンスホラーが、ついに日本公開決定!

『ABC・オブ・デス』のホルヘ・ミッチェル・グラウ監督の傑作『Somos lo que hay』(10)をオリジナルリメイクした本作は、舞台をアメリカに変え、美しく幻想的なゴシックホラーの佇まいを醸し出しながら紡がれていく。

監督は『ステイク・ランド 戦いの旅路』(10)で、ヴァンパイアが跋扈する世界に生きる少年の成長を描き、各国で絶賛され、トロント国際映画祭ミッドナイト・マッドネス部門で最高栄誉の観客賞を受賞した若き天才、ジム・ミックル。

物語の要となる二人の美しい姉妹のうち、姉のアイリスを演じるのはハリウッド若手ナンバー1の演技力を誇り、『ザ・マスター』(13)、『L.A.ギャングストーリー』(13)などハリウッド大作にも引っ張りだこの、アンビル・チルダーズ。

妹のアイリスを『マーサ、あるいはマーシー・メイ』(13)で長編デビューし、ハリウッド・レポーター誌やバラエティ誌がこぞって注目する美少女、ジュリア・ガーナーが演じている。

 

ストーリー

ニューヨーク州の小さな町で暮らすパーカー一家は、思慮深く、善良な人々として知られていた。

厳格な父親・フランクの元、家族は静かに暮らしていたが、ある日、母親のエマが不慮の事故により亡くなってしまう。悲しみに暮れる中、 美しい姉妹・アイリスとローズは、母親の代わりに一家を支えなくてはならなくなった。

彼女たちに与えられた役割は幼い弟のロリーの面倒を見ることと、先祖代々一家に伝わる恐ろしい儀式を引き継ぐこと……。

折しも町を襲った嵐のせいで、木々はなぎ倒され、川は氾濫する。激しい雨に洗われた大地では、地元の医師・バロウは奇妙な骨片を発見する。

それは、パーカー家が抱えるおぞましい秘密へと続く手掛かりだった……。

 

感想

映画のタイトルだけを見ると、美味しそうなお肉の話?って思ってしまいますが、実際は恐ろしい映画内容となっていましたね(;’∀’)

まさかまさかのサスペンス映画。しかも結構なグロさです。。。

なので、心臓が弱い方にはお勧めできない映画ですね。そんな私も実は苦手だったので、途中からあまり直視できない、というか、もう消そうかな…って感じでした。

主婦が昼間から一人で見る映画ではないですね。という事で、気分転換に買い物でも行ってきます!笑

あっ、それと脱毛にもいかないと!もう夏がきますからね。そろそろ脱毛処理しておかないとダメですよね。

という事で、さっそく予約しちゃいました!ここで≪http://xn--wckwfybb9339anngtj9bpx9a.com/

今日もストレス解消で爆買いするぞ!もちろんローンで(^^)/

旦那さんには絶対言えないですけどね。。。

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